iQOS(アイコス)修理のiFC

A:ブレード修理:4900円~

チャージャーバッテリー交換:3000円~

ホルダーバッテリー交換:3000円~

ツメ折れ(蓋が閉まらない):3000円~


※修理価格は各店舗により異なります。
また、製品の故障度合、状態によりますので ご来店予定の店舗までお問い合わせ下さい。

A:修理の内容により異なりますのでご来店予定の店舗にお問い合わせください。

基本的には即日修理を承っております。

A:予約は必須ではありませんが、店舗の混雑状況により多少お時間頂く場合がございます。

混雑状況につきましてはお越しいただく店舗にお問い合わせください。

A:特別お持ち頂くものはありません。

修理品本体をお持ち頂ければ修理いたします。

A:修理個所に限り3か月間の修理保証を致します。

修理で交換したパーツの不具合や初期不良に対する保証となります

修理した同一カ所の故障であっても、水没や自己破損等は保証対象外となります。

A:完全に動かなかったり、汚れや傷がついていても買取いたします。

買取価格は日々変動いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

A:無料で査定いたします。数分で査定いたしますので、お時間は頂きません。

お電話や店頭にて直接承っております。詳しくは各店舗にて、お気軽にお問い合わせください。

A:一度状態を見てから修理可能かどうか判断いたします。

まずは近隣の店舗に直接端末をお持ちください。

 

iQOS(アイコス)は使用すると汚れが溜まってしまうので、定期的に加熱ブレード周辺のクリーニングを行う必要がありますが、
掃除中に力が掛かってしまって加熱ブレードが折れてしまう、手が滑って落としてしまいブレードが折れてしまう事が多いです。

折れてしまったブレードの交換修理を行います。

 

 

アイコスの蓋を止めるツメが折れてしまい、蓋が閉められなくなってしまう事があります。

蓋が閉まらないので、輪ゴムや接着剤等でなんとか凌いで使っている方は結構多いのではないでしょうか?

折れてしまったツメ部分の修理、修繕を行います。

iQOS(アイコス)のポケットチャージャーはおおよそ400回の充電で寿命となってしまう様です。(個体差はあります)
チャージャー1回の満充電でホルダー20回分の充電になりますので、ホルダー8000回の充電が目安になります。
1日20本(一箱)で計算すると、20×365=7300回
元々1年程度で買い替えなければならない設計ですね。
上記回数はIQOSユーザーガイドに記載されている数字ですが、実際の所はそこまで使う前に故障、寿命が来てしまう事が多いです。

今の所アイコス公式からバッテリー交換のサービスは無く、寿命が来たら新しいのを購入するしか無いのが現状です。

当店では消耗したバッテリーを新しいバッテリーに交換致します。

 

ホルダー(スティック)側のバッテリーもおおよそチャージャーと同じで1年程度が寿命になっています。
こちらも個体差はありますが、容量的にはチャージャーより先にホルダーのバッテリーが駄目になってしまう事が多い様です。

修理もチャージャーバッテリーの様にホルダーのバッテリーを新しい物と交換を致します。